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タンデム・ツーリングの季節到来 お好きなオートバイを1 名様にプレゼント! Facebook 限定キャンペーン 応募期間:5/17~5/31
オートバイライフの楽しさやオートバイ市場の動向を広く社会に発信することを目的に活動を行う『バイク王 バイクライフ研究所』(所在地:渋谷区広尾、所長:澤篤史)は、2012 年5 月17 日(木)~31 日(木)の期間、『バイク王 バイクライフ研究所』公式Facebook(http://www.facebook.com/bikelifelab)
内に設置したキャンペーンページよりご応募いただいたライダーの中から抽選で1 名様に、バイク王ダイレクトSHOP の取り扱い車輌の中からお好きなオートバイをプレゼントする『お好きなバイクプレゼント!!』キャンペーンを実施します。
研究所がライダーの外出を全面サポート!
本キャンペーンは、バイク王 バイクライフ研究所が、5 月8 日にリリースした調査レポート『ツーリングの気持ちいい時期到来! オートバイの後ろに乗せてみたい芸能人は?』のサブコンテンツとして発表した「この春・夏に好きな人と行きたいツーリング(タンデム)スポット」の内容を踏まえ、ライダーのオートバイでの外出のサポートを目的に実施するものです。
ご当選者には、全国に11 店舗展開※する『バイク王ダイレクトSHOP』にご来店いただき、30 万円を上限にお好きなオートバイをプレゼントします。
※当選発表時の予定店舗数なお、当キャンペーンは、Facebook 限定のキャンペーンとなっており、Facebook をご利用の方のみご応募いただけます。
■この春・夏に好きな人と行きたいツーリング(タンデム)スポット
『バイク王 バイクライフ研究所』調べ(調査機関:楽天リサーチ)
1 位 富士山スカイライン (東海地方)
2 位 江ノ島 (関東地方)
3 位 東京スカイツリー(R)(関東地方)
4 位 阿蘇 大観峰 (九州地方)
5 位 白川郷 (東海地方)
6 位 琵琶湖 (近畿地方)
7 位 河口湖 (関東地方)
8 位 海中道路 (沖縄地方)
9 位 諏訪湖 (信越地方)
10位 日光いろは坂 (関東地方)
※本プレスリリースに関する画像が必要の際は下記にご一報ください
プレスリリースに関するお問い合わせ先
■株式会社アイケイコーポレーション
バイク王 バイクライフ研究所 担当: 香川、西元
TEL 03-6803-8855 E-mail
東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエア18F
■株式会社アンティル
第7 営業部 担当: 堀井、乗鞍、清水
TEL 03-5572-6064
東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ18F
◆キャンペーン要項
・実施期間
5月17 日(木)~ 5 月31 日(木)
・当選人数
1名
・賞品
バイク王ダイレクトSHOP 取り扱い車輌の中から、30 万円を限度にお好きな車輌をプレゼントいたします。
・応募方法
「バイク王 バイクライフ研究所」公式Facebook ページから、キャンペーンページにアクセスのうえ、応募フォームよりご応募ください。
■「バイク王 バイクライフ研究所」公式Facebook ページ
http://www.facebook.com/bikelifelab
・応募条件
1.普通二輪免許・大型二輪免許をお持ちの方
2.全国に11 店舗ある、バイク王ダイレクトSHOP にご来店いただ ける方
(仙台、千葉、柏6/1 オープン予定、草加、上尾、相模大野、小山、名古屋、名古屋みなと、伊丹、福岡)
※店頭でのお引き渡しとなります
※バイク王ダイレクトSHOP までの交通費はご当選者のご負担となります。
※詳しくはバイク王ダイレクトSHOPウェブサイトをご覧ください
http://www.8190ds.jp/
・当選発表 ご当選者には6 月中旬に、Facebook に登録されているメールアド
レス宛てに連絡いたします。
※「@ikco.co.jp」のドメインからのメール受信が出来るよう設定
をお願いいたします
・賞品の引き渡しについて
納車整備・法定登録等を経たのち、店舗にてお引 き渡しとなります
◆応募規約
・住所確認ができない等、諸事情により車輌の引渡しが出来ない場合は、当選を無効とさせていただく場合がございます。
・ご当選者本人が20 歳未満の場合、保護者の方の同意が必要となります。
・所有している免許でご利用できる排気量の車種に限らせていただきます。
・当選賞品は車輌本体と納車整備代のみで、登録にかかる諸費用・保険料・税金などは当選者ご本人の負担となります。
・当選の権利を金銭その他の物品と交換、また第三者に譲渡することは出来ません。
・抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。
・30 万円(消費税込)を超える費用についてはご当選者の負担となります。また、30 万円を下回った場合でも残金の払い戻しはいたしませんのでご了承ください。
・賞品は、予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
・応募の際に記入いただきます個人情報は、当選の連絡を目的として利用し、お客様の同意なしに第三者に開示・提供することはございません(法令などにより開示を求められた場合を除く)。また、応募された時点で当社の個人情報保護指針に同意したとみなします。
◆キャンペーンに関するお問い合わせ
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエア18 階
株式会社アイケイコーポレーション
「バイク王 バイクライフ研究所」キャンペーン事務局
TEL03-6803-8855 (月~金 10:00~18:00 ただし、祝祭日をのぞく)
うーん、あと10際若ければ、
全部のコースを制覇できたのに。
老体にムチ打って仕事している今は、無理っぽいかなあ。
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時速300kmで高速を爆走! その様子をサイトに投稿していたライダーがお縄に
公道を高速でぶっ飛ばす様子を自ら動画サイトにアップロードする目立ちたがり屋は数え切れないが、今回は、ヤマハ「YZF-R1」に乗り、トランスカナダハイウェイを時速300kmで爆走する様子を投稿していたライダーの話をお届けしよう。
この無茶なライダーの映像には、車の間をすり抜け、最高300kmというスピードで走り抜ける様子が記録されている。この動画は、アップされるとすぐに人気となったが、それを知った警察はJoe Blow と名乗る動画掲載者を特定し、逮捕したという。
カナダの公共放送局CBCのニュースによると、このライダーは25歳。無免許運転だったうえ、バイクは母親名義で、保険にも入っていなかったという。しかも、これまでに同様のスピード違反を25件も繰り返していたというから驚きだ。
過去に25回も捕まっていながら、なぜこの男がこれまで手に負えない暴走を重ねてこられたのか甚だ疑問だが、今回こそ刑務所送りになるだろう。
京都の問題坊やみたいな子が、
世界のあちこちにいるんだね。
子っていっても25歳。
どうなっているんだろうな。
5年連続ワースト1! 『ハイエース』が盗難される理由
「ハイエースが5年連続で1位!」。何のランキングかというと、なんと「盗難された車」のランキングなのだ。社団法人日本損害保険協会が3月21日に発表した『第13回 自動車盗難事故実態調査結果』によると、損害保険会社が2011年11月に保険金を支払った自動車盗難の事案のうち、もっとも多かったのはハイエース(トヨタ)の盗難だった。しかも5年連続でのワースト1位。その事実の背景に、いったい何があるのだろうか。
10位までのランキング
ハイエースは積載量の多いワンボックスカーで、身近なところでは宅配業者や電気工事事業者が使っていたり、送迎バスとして利用されたりしている。そのため「商用車」というイメージのあるハイエースが「最も盗まれている自動車」だと聞くと、不思議に思う人もいるはずだ。実際、この調査結果でも2位にセルシオ、3位にランドクルーザー、4位にクラウンと高級車や多機能なSUV車が名を連ねており、ハイエースだけが浮いているようにも見える。
同協会の調査結果では、ハイエースが盗まれる理由として1つは「耐久性に優れ部品の汎用性もあり、海外での人気が高い」こと、もう1つは「イモビライザの標準装備が進まずセキュリティが低いことから、自動車窃盗団の標的となっている」ことを挙げている。だが、耐久性や汎用性のある車は他にもあるはずで、盗難防止のためのイモビライザについても新型車については標準装備が進みつつあるという。ならばなぜ...と考えたとき注目したいのが、ハイエースの持つ「改造車のベースとしての魅力」だ。
ハイエース愛好者のなかには、周りに流線形のエアロパーツをつけたり、内部を改装したりして楽しむ人たちがいる。そうした人たちのために専門誌が発行されており、ハイエースを専門に改造する専門店も多数存在する。ある専門誌では、約200もの専門店が紹介されていた。彼らは後部座席に革張りのソファを設置してラウンジのようにしたり、競技バイクやスキー板といった大型のレジャー用品を運搬するための改造を施したりする「バニング」の腕を競う。専門誌でとりあげられているのはいずれも、こうした改装に300万円以上をかけている人ばかり。車体そのものよりも改造費のほうが高くついていることも珍しくない。
そうした視点で捉えると、ハイエースはすでに充分に高級車であり、機能面でもSUV車に勝るとも劣らないことがわかる。そこにも、セルシオやランドクルーザーよりも「盗まれる理由」があると考えられそうだ。冒頭に挙げた調査によれば、車両の盗難が最も発生する場所は屋外の契約駐車場で、全体の41.2%。ところが屋内の契約駐車場での盗難は全体の1.6%とグッと下がる。まずは駐車場を入念に選ぶところから始めたほうがよさそうだ。
「ハイエース」が堂々の第一位!?
なんだかわからないけどすごい。
意外性のある答えだったから、バイクの場合を想像してみる。
・・・うーんZXしか思いうかばない!!
アクサ損害保険、『総合自動車保険』の保有契約件数80万件突破
アクサ損害保険は19日、『アクサダイレクト総合自動車保険』(自動車保険・バイク保険)の保有契約件数が2月末時点で80万件を突破したことを発表した。
同保険は、1999年に通信販売(ダイレクトチャネル)によるリスク細分型自動車保険として販売。以来、2002年にインターネット割引を開始、2005年に「リスク細分型原付・バイク保険」の発売などをしてきた。今年2月には、「本人」「夫婦」「家族」の3区分に拡大する「運転者限定特約の改定」や、「人身傷害補償に関する被保険自動車搭乗中のみ補償特約」を発売するなどのサービス拡充を図っている。
毎日、日本のどこかで原付が吹っ飛んでると思う。
保険なしでかっ飛ばしている新人類たち、
保険にはちゃんと入っておけよ~!!
家族の借金問題を解決する方法
チューリッヒ、休日・夜間の事故初期対応サービスを拡充
チューリッヒ保険は、3月10日から自動車保険とバイク保険の契約者に対する休日・夜間の初期対応サービスを拡充する。これまで「平日午前9時から午後8時まで、土日祝日午前9時から午後5時まで」に新規に報告があった自動車事故について、当日中の初期対応を行ってきたが、今後は平日・土日祝日ともに「午前9時から午後9時まで(午後8時までに受付を完了した案件が対象)」に対応時間を拡大するとともに、初期対応サービスの担当者数も大幅に増員するとしている。事故の受付は、これまでと同様に365日24時間体制で行う。
同社では、初期対応として事故の報告があった契約者に、(1)今後の事故対応の説明と要望の確認、(2)事故の相手方や修理工場、病院など関係各所への連絡、(3)これら対応結果の報告などのサービスを提供している。
私の友達が、
夜のダム近くの山道で事故ったことがある。
複雑骨折をおったけど、命に別状はなかったのでほっとした。
その時の対応も素早くて感動したよ。
審査が不必要な法人ETCカードのメリットとは